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    <title>社会科見学に行こう！</title>
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      <title>社会科見学に行こう！</title>
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      <title>11/24、26　トークイベントに出演します。</title>
      <link>http://kengaku.org/modules/weblog/details.php?blog_id=81</link>
      <description>来週、2つのトークイベントに出演いたします。ひとつは11月24日科学の祭典「サイエンスアゴラ」の出し物として、いつもは夜に行っているトークライブ「加速器の夜」の昼版「加速器の昼」。もうひとつは11/26埼玉県観光振興室主催の「埼玉県産業観光講演会2008」。どちらも無料で、その道のプロが語るトークイベントです。お時間ありましたら遊びにいらしてください。詳細は↓■加速器の昼日時：　11月24日（月・祝）　15:30〜17:30場所：　日本科学未来館　７階大会議室1（座席数60程度）入場無料（途中入退場OK）【司会】小島健一（社会科見学に行こう！主宰）　柴尾英令（ゲームクリエーター）【出演】開田裕治（イラストレーター）、開田あや（ライター）、藤本順平（KEK 素粒子原子核研究所）、多田将（KEK 素粒子原子核研究所）、山下了（東京大学素粒子物理国際研究センター）ノーベル賞やLHCなどで今話題の「加速器」とは何か？、LHC関連で言えばマイクロブラックホールの話題や、映画に出てきた加速器の話など。もちろん今年のノーベル物理学賞についても触れます。基本は「初めて聞く人でもわかりやすく」を心がけ話すつもりです。■埼玉県産業観光講演会2008日時：　平成20年11月26日（水）14:30-16:30会場：　大宮ソニックシティ　ホール棟4F国際会議室内容第1部　講演会　講師：廻　洋子氏（淑徳大学国際コミュニケーション学部教授）第2部　パネルディスカッションコーディネーター：廻　洋子氏（淑徳大学国際コミュニケーション学部教授）パネラー：・飯島　勤氏（春日部桐たんす組合）　　　　　・樋口誠司氏（株式会社JTB関東　交流文化事業チーム）　　　　　・小島健一氏（「社会科見学に行こう！」主宰）　　　　　・荒井康博（埼玉県観光振興室長）　埼玉県が推進している「産業観光」とは、いわゆる景勝地や花、祭りではなく、現役の工場や伝統工芸の工房、地域を支えてきた産業の遺産（近代日本を支えた工業の名残など）を訪れることにより知的好奇心を満足させる、近年始まった新しい形態の観光です。　今回は国の観光政策にも関わる第一人者の基調講演のほか、埼玉県東部の「らき☆すた」ブームを影で支える伝統工芸士、地域活性化を担う旅行業者、「大人の社会科見学」ブームの火付け役など、個性的な面々がそろったパネルディスカッションを実施します。お誘い合わせの上お越し下さい！なお、ご観覧には事前申し込みが必要です。詳細は↓でご確認ください。http://prosv.pref.saitama.lg.jp/cgi-bin/scripts/news/news.cgi?mode=ref&amp;yy=2008&amp;mm=11&amp;seq=40</description>
      <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 19:18:02 +0900</pubDate>
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      <title>11/15　首都圏外郭放水路一般公開</title>
      <link>http://kengaku.org/modules/weblog/details.php?blog_id=80</link>
      <description>埼玉県春日部市にある首都圏外郭放水路。この施設は、台風や大雨が降った際に、小さい川が氾濫せぬよう、水を地下の水路に逃がし、大きな川に排水する施設です。想像を絶する自然のエネルギーに打ち勝つには、やはり想像を絶する施設が必要。この首都圏外郭放水路は、数あるインフラ施設のなかでも、屈指の驚愕施設です。その首都圏外郭放水路が、土木の日関連のイベントとして一般公開されるそうです。実施日　2008年11月15日（土）　10:00〜15:30場所　首都圏外郭放水路・調圧水槽（埼玉県春日部市上金崎７２０）詳細は↓から。http://www.ktr.mlit.go.jp/edogawa/topics/info/201016.pdf見学できるのは、ここ調圧水槽。サッカーコート1面ぶんのスペースが地下にあるのです。柱のようなものは1本約500t。その重さで水槽が浮き上がるのを防ぐとともに、水が入った際に波消しの役割をもっているそうです。こちらは第一立坑。人が立っている先にある立坑から水が水槽の中に入ってくるのです。その立坑の大きさは直径32m、深さ65mにもなり、スペースシャトルがすっぽり収まってしまうくらいのサイズなのだとか。巨大建築好きな方は一度は訪れておいて損はありませんよ！以前書いたレポート・首都圏外郭放水路に行ってきた（前編）・首都圏外郭放水路に行ってきた（後編）・首都圏外郭放水路（調圧水槽）のこと・G-CANS PROJECTの取材に同行してきた。（首都圏外郭放水路関連）・地底文化フォーラムに行ってきた・地底文化フォーラムの会議に行ってきた。首都圏外郭放水路の写真・首都圏外郭放水路 2004年</description>
      <pubDate>Tue, 04 Nov 2008 16:53:45 +0900</pubDate>
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      <title>11月12〜16日　京都御所一般公開</title>
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      <description>11月12日から16日まで京都御所の一般公開が行われます。 通常は事前に申し込みが必要ですが、この期間は申し込み不要。自由入退場ですので、人は多いとは思いますが、じっくり時間をかけて見学できると思います。秋の京都を堪能しながら、御所見学というのもいいですよ！紅葉も奇麗だと思います。○ 期間平成２０年１１月１２日(水)から１１月１６日(日)までの５日間○ 入門時間午前９時(開門)から午後３時３０分(閉門)まで参観者は，宜秋門(ぎしゅうもん)から参入し，清所門(せいしょもん)から退出することになります。（清所門の最終退出時刻は，午後４時１５分です。）京都御所秋季一般公開の実施についてhttp://www.kunaicho.go.jp/13/d13-07.html</description>
      <pubDate>Tue, 04 Nov 2008 16:46:09 +0900</pubDate>
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      <title>11月1日　つくばエクスプレスの整備工場一般公開</title>
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      <description>11月1〜3日は連休ですが、もうご予定は決まりましたか？例えば初日は秋葉原からつくばまでを45分で結ぶ、つくばエクスプレスの裏側を見学しちゃうというのはどうでしょう？第 4 回つくばエクスプレスまつり１．開催日時： 11 月 1 日（土）10:00〜15:00 ※雨天決行。但し、荒天時（台風等）中止。 （中止の場合、TX 全駅にて当日朝 7 時よりお知らせを掲示致します） ２．開催場所： つくばエクスプレス総合基地（茨城県つくばみらい市筒戸） 会場へはTX守谷駅から臨時列車やシャトルバスが出るそうです。また、それらを待つのが嫌だったり、周りの景色を見たい方は歩いても行けるようですよ。詳しくは↓をご覧下さい。https://www.mir.co.jp/uploads/20081010171823.pdfつくばエクスプレスhttp://www.mir.co.jp/</description>
      <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 17:40:28 +0900</pubDate>
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      <title>ノーベル賞受賞を支えた研究所「高エネルギー加速器研究機構」</title>
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      <description>このタイミングで書くのは今さら感が漂ってくる日本人のノーベル賞物理学賞受賞。今回は、南部陽一郎先生、小林誠先生、益川敏英先生の3名が受賞されました。ちなみにノーベル賞は同部門は3名までとなっており、今回は日本人が独占したのです。（南部先生は国籍的にはアメリカですけど）で、今回書きたいのは小林誠先生が名誉教授を務める高エネルギー加速器研究機構のことです。この研究所はつくばにあり、私もひょんなことからここで研究をされている方たちと知り合い、今では「加速器の夜」というイベントを開催するまでになりました。先日、私が取材を受けたNHKのテレビ番組「クールジャパン」で10月1日に高エネ研を訪れた（11/19放送）ときは、「テレビカメラの取材は久しぶり」とのことだったのですが、10月7日に小林先生がノーベル物理学賞を受賞されて、それからひっきりなしに取材が来ているようです。今日、広報部長の森田さん（←日本ではじめてHPを作った方で、理学博士でもあります）から以下のようなメールが来ました。引用：本日、日本テレビ「News ZERO」のスタッフによるKEKB加速器とBelle測定器の取材に対応しました。他に大きなニュースが無ければ、鈴江奈々キャスターがKEKBトンネル内で自転車に乗って加速器の巨大さをレポートする様子が放映されるかもしれません。放映予定日は17日（金）23:55〜の日本テレビ「News ZERO」です。また、18日（土）24:00のNHK教育「サイエンスZERO」ではノーベル賞の話題と小林・益川理論や南部先生の業績の紹介の他、LHCなどが紹介される予定です。http://www.nhk.or.jp/zero/schedule/index.html　正直なところ、今まであまり注目されていなかった高エネ研ですが、今年と来年あたりはかなり注目されるのではないでしょうか。今からでも遅くないので、今後高エネ研の動向に注意してみましょう！余談ですが、11月24日にお台場で行われる科学の祭典「サイエンスアゴラ」にて、高エネ研の先生方と、今年のノーベル物理学賞の内容や加速器について語ります。開催日が近づいてきたらまた告知しますね。</description>
      <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 00:39:46 +0900</pubDate>
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      <title>10/26　今年最後？の製鐵所見学</title>
      <link>http://kengaku.org/modules/weblog/details.php?blog_id=76</link>
      <description>全国的に製鐵所の見学は夏に行われるのが一般的です。千葉県の蘇我にあるJFEスチールも夏に見学会が行われるのですが、なんと10月26日にも地域との共生というかたちで見学会が行われるのです。イベントの名前は「JFEちばまつり」。http://www.jfe-steel.co.jp/works/east/chiba/community/maturi.html見学会の他にJAZZのコンサートや仮面ライダーキバ、Yes!プリキュア5GoGo！ショーなどもあって、家族みんなで楽しめるイベントになっているようです。個人的な意見を申しますと、製鐵所は、鉄ができるまでを学ぶだけでなく視覚、聴覚、臭覚、触覚の味覚を除く4感を刺激してくれる見学で、非常にエキサイティングな見学先です。通常一般で見学をするには敷居の高い見学先ですので、是非ともこういった機会を逃さず見学してください。また、今回は、JFEスチールの近くに、鋼鉄アーティスト倉田光吾郎さんの高炉をイメージしたモニュメントが完成していると思うので、せっかくなのでこちらも見学してみるのも手ですよ！詳しくは↓こちらを参照してください。見学に行ってきた。 : 高炉モニュメントの組み立てを見てきた。http://kengaku.exblog.jp/9174771/</description>
      <pubDate>Wed, 15 Oct 2008 23:49:31 +0900</pubDate>
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      <title>10月18日（土）川崎縦貫線大師ジャンクションを歩こう</title>
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      <description>今川崎近くの大師で巨大なジャンクションを作っているのをご存知ですか？以前も紹介しました首都高講座で、10月18日（土）にここの見学会を行うようです。午前は親子見学、午後は大人のみの見学だそうです。地上のジャンクション部分も雄大ですが、アクアラインの4倍広いという地下のトンネル部分も見逃せません。はがきでの申し込みとなるようですが、ご興味ある方は是非とも参加してみてください。〆切は、はがき到着9/26必着だそうです。詳しいことは↓で。http://www.shutoko.jp/shutoko-news/kouza/03_081018/index.html</description>
      <pubDate>Thu, 18 Sep 2008 14:54:01 +0900</pubDate>
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      <title>9月28日「超SF的社会科見学」の発売記念イベントに出演します！</title>
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      <description>今月26日にNHKエンタープライズより発売されるDVD「超SF的社会科見学」の発売記念イベントに私ぴろりが出演します！■超SF的社会科見学http://www.nhk-ep.com/shop/special/cho-sf/index.htmlDVDは国内にある製鉄所や精油工場、巨大な造船所に地下発電所、そして研究所など、滅多に立ち入ることのできない見学先を映像で収めています。DVD収録先：東京電力 神流川発電所/揚水式発電所、東京電力 都内地下式変電所/変電所、国土交通省日比谷共同溝/ライフライン、理化学研究所 仁科加速器研究センター/加速器、首都高速中央環状新宿線大橋ジャンクション/高速道路、海上技術安全研究所/船舶海洋の研究、国土交通省 首都圏外郭放水路/洪水防止施設、JFEスチール西日本製鉄所(福山地区)/製鉄所、ANA 空港・機体メンテナンスセンター/空港・飛行機整備場、日立建機 土浦工場/建設機械、キユーピー五霞工場/食品工場、メモリーテック つくば工場/光ディスク工場、住友重機械マリンエンジニアリング 横須賀造船所/造船所、出光興産千葉製油所/製油所今回のイベントはDVDにも収録されていない、制作者の生の声を聞けるチャンスです。実際現場に行ってどうだったとか、行くまでにどういう苦労をしたとか、また、企画段階での話などを制作プロデューサーから聞き出し、私自身は社会科見学の魅力を語ろうと思います。無料のイベントでしかもプレゼント企画もあるので、是非遊びにいらしてください。以下イベント概要 引用：今、社会科見学が熱い！！『見学ブーム』の火付け役で写真家の小島健一氏をゲストに招き、驚愕の映像とともに様々な見学エピソードを披露する見学ファンたちのためのトークイベント。イベント概要* 会場：紀伊國屋書店　新宿南店　小イベントスペース* 日時：９月２８日（日）　15:00〜16:00* 内容1. 小島氏とＤＶＤプロデューサーのクロストークよりぬきの映像を見せながら、撮影秘話、小島氏の解説などをフリートーク形式で。2. 社会科見学クイズスチールを使用して、施設や用途を当てるクイズ正解者にＳＦ的オリジナルＴシャツをプレゼント紀伊國屋書店本店・南店での商品購入者（入場券配布　着席優先）購入者以外でも参加できます。なお、紀伊國屋書店本店・南店でＤＶＤ「超ＳＦ的社会科見学」をお買い上げになったお客さまには「超ＳＦ的！オリジナルポスター」をプレゼント！！（数量には限りがございますのでご注意ください）なお、プレゼントされるTシャツは、マニアパレルのバドンさんデザインのもので、かなり質がいいです！http://blog.livedoor.jp/r2koba/</description>
      <pubDate>Fri, 12 Sep 2008 05:24:39 +0900</pubDate>
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      <title>夜の動物園見学情報</title>
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      <description>東武動物公園で9月13〜14日、10月4〜5日夜の動物園の見学会が開催されます。↓こちらは親子限定親子で、東武動物公園を丸ごと満喫していただくイベントです。昼間はフリーパスでプール、遊園地で自由にお楽しみいただき、夜間は動物園で、動物達の寝部屋見学から餌やり体験で動物達をより近くに感じられます。ツアー後は、テントでお休みいただき、動物園でキャンプもお楽しみいただけます。(対象年齢)小学生以上　 定員:30名様　　　　　　　※家族限定とさせていただきます。(参加費)大人(中学生以上)16,000円　　　　　　小人(小学生以上)13,000円　　　　※入園料、食事代、宿泊代、簡易保険代込み(応募方法)Eメール　oyako@tobuzoojp.com　　　　　　　　FAX　　0480-92-8050　　　　　　※先着順とさせていただきます。?氏名 ?年齢 ?住所 ?電話番号 ?緊急連絡先?このイベントを知ったきっかけ ?参加希望日↓詳細はこちらhttp://www.tobuzoo.com/cgi-bin/event/event_index.php#00006------------------------------------------------↓こちらは大人限定夜の動物園を飼育係と一緒に周るイベントです。神の化身と崇められている「ホワイトタイガー」の寝室見学やアフリカゾウの寝室におじゃましての餌やり体験や「ペンギン」の餌やりや朝食前の「キリン」の餌やり等普段では味わえない体験ができます。夕食・朝食は園内レストランにて行います。当日ツアー終了後は、日本産動物舎ウッドデッキでテントを設営し就寝します。動物たちを真近に感じながらキャンプが楽しめます。(テントはグループ単位で使用していただけます)【参加費】16,000円(入園料、食事代、宿泊代、保険代)【対象年齢】20歳以上【応募方法】(メール)midnight@tobuzoojp.com( FAX )0480-92-8050? 氏名　?年齢　?住所　?電話番号　?緊急連絡先　?イベントを知ったきっかけ【締め切り】9月28日(日)http://www.tobuzoo.com/cgi-bin/event/event_index.php#00103</description>
      <pubDate>Fri, 05 Sep 2008 16:13:07 +0900</pubDate>
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      <title>夏休みの自由研究は終わりましたか？</title>
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      <description>さて、8月もいよいよ終了間近です。お子さんたちの夏休みの自由研究は終わっていますか？もし終わっていないようでしたら、社会科見学を題材にそのレポートを自由研究にするのはいかがでしょうか？そこでオススメなのが、埼玉県観光振興室が行っている埼玉県ものづくりスタンプラリーです。http://www.sainokuni-kanko.jp/stamp/申し込み必要、不必要な見学施設が全部で82カ所も掲載されています。申し込み不要な施設なら、明日にでも出掛けて見学できますよ！宿題のラストスパートにはもってこいだと思います。また、スタンプラリーというからには、何カ所か回れば景品も出ます。宿題のネタにもなりますし、景品も貰えて一石二鳥。スタンプラリー自体は9月15日まで行っているようなので、夏休みが終わってからでもスタンプを集められますよ。是非何カ所か見学してみてください！</description>
      <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 14:46:40 +0900</pubDate>
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